事故米を食用に転売していたことが判明
カビ毒のアフラトキシンが残留していたコメは大阪方面でも大量に販売されていた””
 コメの販売業者は嘘を偽り事故米を食料米として販売した 被害は拡大するばかり””
カビ毒のアフラトキシンが残留していたコメの販売業者は信頼に欠けている.悪質であるといえる
 肝臓ガンのうたがわれる患者が大阪が急増している 事故米を食用にしていたからの被害であろうといわれている 汚染されている  滋賀県の農家をご紹介ささていただきます
   安心なお米は滋賀県近江米 とくにおいしい野洲市木部米のコシヒカリ 
農家直売の契約栽培コシヒカリ米 お客様と農家との契約栽培をご案内ささていただきます
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ニュースワード「事故米」

※記事などの内容は2008年9月11日掲載時のものです

 政府の保管米でカビの発生や水ぬれにより品質が劣化したり、基準値を超える残留農薬が検出されたりしたため、用途を限定して売却するもの。品質劣化の程度により、食品の原料や家畜の餌に回されるものもあるが、多くは接着剤など非食用原料として販売される。2003年度から08年8月までの国の販売実績は約7400トン。
 大阪市の米粉加工会社「三笠フーズ」が工業用に購入した事故米を食用に転売していたことが判明。一部が焼酎や米菓として流通し、メーカーが回収に追われるなど動揺が広がった。

◎三笠フーズからの転売先公表・農水省

※記事などの内容は2008年9月8日掲載時のものです

 農水省は8日、コメ加工販売「三笠フーズ」(大阪市北区)が国から工業用として仕入れた汚染米の転売先を公表した。カビ毒のアフラトキシンが残留していたコメは鹿児島県の喜界島酒造と西酒造に、残留農薬が基準値を超えていたコメは両社のほか福岡県の光酒造、熊本県の抜群酒造と六調子酒造の5社に販売されていた。同意を得られた5社のみを発表している。
 さらに、同省が三笠以外に事故米を販売した18社の企業名も公表。全国の農政事務所を通じ、転売などの不正がないか一斉点検に入った。

農相辞任も怒りのリスト業者(19日) / 辞任の農相、ちぐはぐな説明(19日) / 事故米問題で太田農相が辞任(19日) / 首相、白須農水次官を更迭(19日) / 事故米引責で農水次官が辞表(19日) / 給食やコンビニ、広がる汚染米(18日) / 農相 事故米ずさん調査認める(18日) / 京都の中学47校 給食に事故米(18日) / 青柳総本家もち粉にも事故米(18日) / 事故米流通先 90か所以上訂正(17日) / 事故米流通の社長 公表後自殺(17日) / 事故米社名公表 戸惑いと憤り(17日) / 事故米12トン 主食として販売(16日) / 事故米 流通した370業者公表(16日) / 「あられ」から農薬検出されず(16日) / 「三笠」が農水省元課長を接待(15日) / 事故米 食品衛生法違反容疑も(15日) ...
  • 事故米食用転売:島田化学工業・三笠フーズ、県内9業者が仕入れ /山形(毎日新聞)21日 - 12時1分
  • 事故米食用転売:農水省と三笠の責任、極めて重大−−県議会で知事 /鹿児島(毎日新聞)20日 - 17時2分
  • 事故米食用転売:全容解明など求める 県議会の4会派など、知事に申し入れ書 /兵庫(毎日新聞)20日 - 16時1分
  • 事故米食用転売:検査の結果、安全性確認−−赤穂5業者の菓子 /兵庫(毎日新聞)20日 - 16時1分
  • 汚染米問題 近畿農政局が流通先問い合わせ 三笠フーズ虚偽報告(産経新聞)20日 - 15時25分
  • 【事故米不正転売】三笠フーズに流通先を問い合わせ 大阪農政事務所が昨秋と今春(産経新聞)20日 - 14時35分
  • 三笠フーズ告発情報、農水省は本社管轄の大阪事務所に伝えず(読売新聞)20日 - 14時35分
  • <事故米転売>汚染米使用のおにぎり 多治見の病院も販売か(毎日新聞)20日 - 14時1分
  • 事故米食用転売:汚染米おにぎり、県内で販売 南信の十数店舗 /長野(毎日新聞)20日 - 13時1分
  • <事故米転売>「シックハウスでのり需要増」と虚偽説明(毎日新聞)20日 - 10時54分
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