| 銅管 錆とり、真鍮の錆取りに困っていませんか??、 |
| 水道業者さんの必殺の技がさえます、赤錆は当社にお任せください |
| 新事業ができます 水道屋さんの赤錆とり事業 |
| 給水管 鋼管の内部は錆ついて、管が細くなっていませんか?? とくに給湯管は湯の量が出にくいことないですか?? |
|
朝の初めに蛇口(水栓)をひねると「赤水」が出ることないですか
赤水がでたら配管の中は赤錆が山のように付いています
内視鏡にて確認したときの画像です
|
配管の継ぎ手には赤錆がいっぱいついている、 |
| こんなときにはどうしますか?? 配管の新設しますか??? |
| 木造なら配管工事は簡単ですが、鉄筋コンクリートの建物なら工事は全て外配管になります 工事費用が高くつきます |
配管はそのままで配管の中の錆取りができないものか??
|
| ↓そこで 配管の肉厚が薄くならない、赤錆だけとれるものはないだろうか・? |
| そのものズバリ 水道業者さん素人でもできる赤錆取り洗剤があります |
| ↓このような作業で赤錆をどんどん取り除きます |
| 最近の水道工事業は配管錆取りする職業が増えています |
↓製造工場の配管錆取り、大型建物の配管、冷房機械のクリーンタワー
の錆取り、水道給湯配管の錆取りなど |
| 会社概要 KDD(株) 大阪市城東区新喜多1丁目2番7-17083 通販法 今までの納品先 |
| 化学薬品製造事業 滋賀県野洲市木部930 077-589-2354 FAX 077-589-4892 |
|
中性除錆剤 S-800 20L
S-800工業用(中性除錆剤) 
¥28,140(税込)
メールで注文してください
商社卸可能です
|

S-800 20L |

水中ポンプで液体を配管に給水します
水中ポンプを用意します毎分100L〜300L用 |

容器の中の水中ポンプで液体を配管内を循環させて赤錆を取り除きます |

原液はきれいな色です |
| ↓このようになります |

きれいな透明な水道水になるまでサビをおとします
2時間程度で水中ポンプを止めます。
水道水を開けます
蛇口から赤錆がなくなるまで排水をしてください
|

汚れた液から水中ポンプで循環します
(水中ポンプは液の中に入れておきます)注意
この画像は信じられないと思われがちですが これが普通なのです
みなさんが知られてないだけです、
ご家庭で築後15年以上なら今程度です<??配管は水を使
わない蛇口は特に赤錆がきついです
全国の水道は同じ水準ですが 、配管が老化していることを、
考えてみてください、
水はでていてたら問題なし???これが普通でしょう |
| 上記の方法で配管内の赤錆はなくなります、 配管内にはキズをつけなくきれいに赤錆を撤去します、 |
S-800は工業用の薬剤ですので、飲料水や食器等の洗浄用(口に入る可能性がある)
水道にはご使用にならないで下さい。
製品安全データシートPDFファイルはこちら |
| 製品安全データシート 英語版はお尋ね下さい。 |
| 変色皮膜をとる薬品、 酸化皮膜をとる薬品 |
|
エスクリーン S-800 |
| 組成、成分情報 |
化学名:脂肪族低級メルカブタン
含有量:脂肪族低級メルカブタン 25%
官報公示整理番号 化審法:登録済み
CAS No:登録済み
|
| 危険有害性の分類 |
危険有害物に該当しない
不燃性であるが、高濃度の酸化剤との接触により、発火することがある、
眼、皮膚に対して弱い刺激性があり、繰り返し接触することで皮膚炎を引き起すことがある
経口摂取すると悪心、吐気などおこすこともある
|
| 摘要法令 |
|
| 毒物劇物取締法 |
:該当せず |
| 消防法 |
:該当せず |
| 労働安全衛生法 |
:該当せず |
| PRTR法 |
:該当せず |
| 海洋汚染防止法 |
:該当せず |
| 危規法 |
:該当せず |
| 航空法 |
:該当せず |
| 港則法 |
:該当せず |
製品説明書PDF
特長 酸、アルカリ、シアン化合物などの有害物質を含まない中性の除錆剤ですので、
安心して作業ができます。
今までの 除錆剤に比べて、短時間で赤錆、黒皮、スマット、などを除去できます、
素地金属に対して穏やかな反応であり、有害な発生はありません。
処理工程
脱脂 溶剤、アルカリなど、一般な脱脂剤で脱脂を行います
除錆 使用方法 濃度 原液あるいは水で2〜3倍に希釈して使用します。
濃度 常温 15〜30度位で使用します。
時間 1分〜3分、程度
錆の程度により濃度、温度、時間を適宣調節して下さい。
使用容器は、プラスチック、ホーロー、陶器などをご使用ください
水洗い 除錆後はただちに充分な水洗を行ってください、放置しておくと、シミや変色の原因となります。
化学研磨 電解研磨 メッキ、塗装、溶接など、 皮膜コーティング溶液につけるなど
ご使用時の注意点
@処理時間は通常1〜2分程度ですが、強固な酸化皮膜の場合には処理時間を適当に調整
してください
A中性除錆剤は、酸化還元反応を利用した除錆剤のため、加熱及び空気との
液の老化を促進することがあります。使用時及び保管時には処理槽、容器などにフタをする。
水分の蒸発、液の老化などにより処理槽壁面に白色結晶が生じることがあります、
B酸化皮膜の溶解能力が限界に達しますと、液面あるいは容器側面に金属酸化皮膜が析出します。
素材への影響 各試験片(40X40mm)を25度で24時間浸漬した結果
鉄 外観 梨地状態 重量変化 0.182%減量
銅 外観 変化なし 重量変化 0.0085減量
真鍮 外観 変化なし 重量変化 0.017減量
ステンレス 少しくもりが見られる 重量変化 0.027減量
廃液処理
使用液を水で多めに薄めてPHが5,8〜8,6であることを確認した後、
BOD、CODの規制値を考慮して希釈排水してください |
戻る
|
|