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  るちね、というそば若芽、短時間で乾燥させ粉末にしたものをカプセルにしました。
狭山農園で丹精こめて育てたそば若芽「るちね」


るちね

狭山農園
狭山農園  狭山のお茶 お茶の名所としてもテレビ番組で放送”” ドラマ化””お茶の名称して知られています
 狭山のお茶を舞台に全国放送””活性化する狭山市主演 武田鉄也
会社概要    KDD(株) 東京都港区六本木4-3-11-223    通販法   今までの納品先
健康食品事業   滋賀県野洲市木部930  077-589-2354 FAX 077-589-4892

 「
るちね」は”ルチン”(ビタミンP)の他に、ビタミンB群、ミネラル、食物繊維、良質のたんぱく質も含まれています。    
血液をサラサラにしてくれるというそば若芽
 そば若芽。健康食品として注目を浴びています。

 狭山農園で丹精こめて育てたそば若芽「るちね」。色鮮やかにすくすくと成長しました。この小さな芽に多くの栄養素が詰まっています

 狭山農園で丹精こめて育てた「るちね」を飲みやすいカプセルにしました。

 「るちね」の持っている栄養素を余すとこなく摂取するために、短時間で乾燥させ粉末にしたものをカプセルにして、いつでもどこへでも持ち歩くことができます。


  狭山農園のるちね
            KDD(株)健康食品事業 077-589-2354 FAX 077-589-4892 メールで注文をする
注意:アレルギーや持病を抱えている方は医師に
相談してから飲んでください。
名 称
るちね
原材料
蕎麦の新芽の粉
賞味期限
枠外に表示
内容量
100粒
製造元
狭山農園
所在地
埼玉県狭山市柏原2834
保存方法
直射日光、高温多湿の場所を避けて保存してください。
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るちね 吉田電気
本品は、多量摂取により病気が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日3〜10粒程度を目安に、そのままお召し上がり下さい。飲用されて体調の優れない場合、ご利用を中止して医師にご相談下さい。るちねは無農薬水耕栽培により効率よくルチンを抽出した健康食品です。ルチンを多く含むため、日常の健康維持に役立ちます。

「るちね」は蕎麦の芽を摘み、ルチンを多く含む健康食品の登録商標名です。

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狭山農協
\6300(税込)
メールで注文をする
るちねは無農薬水耕栽培により生産され、ルチン(蕎麦に含まれる成分)を多く含む健康食品です。
日常の健康維持にお役立て下さい。
本品は、1日3〜15粒程度を目安にお召し上がり下さい。
アレルギー、疾病のある方、または医師の治療を受けている方は、お召し上がりになる前に医師に相談して下さい。
「るちね」は蕎麦の新芽を摘み、ルチンを多く含む健康食品の当社登録商標名です。
 第1日目は、たっぷりの水に浸して種に水分を含ませるところから始まります。
 2日間水を含ませたら今度は専用のスポンジに種を蒔いて芽が出るのを待ちます。
 可愛い芽がたくさん出てきました♪発芽したばかりの時期の芽に栄養がたっぷり!!
 だんだんと、芽が成長してかなり背の高くなってきたものが目立ってきました。
 全体に背の高いものが多くなってきて、ほのかに赤く色づいてきました。
 そばの芽の身長もほぼ同じくらいになり、おいしそうな色になってきました。
そば芽 るちね
 もう少しで完成を迎えます。根もしっかり張ってたくましく育ちました。
 包装用のパックに詰め替えて完成しました。ね!おいしそうでしょ?
●製造工程●
●健康食品るちねの生産から完成まで衛生的な栽培方法を確立

1.種を水に浸す
2.水を切り発芽させる
3.発芽した種を育成箱に移す
そばの芽 るちね
埼玉県 るちね
4.原水を使用し水耕栽培を行う
5.育成箱で発芽させる
6.新芽の発育を促す
るちねの芽
吉田電気のるちね
7.ルチンの含有量を増やす
8.新芽が育ったら刈り取る
9.乾燥機にかける。
るちねのそばの芽
無農薬水耕栽培の生産を確立 年間を通して安定し生産ができるようになり、開発当初の価格を大幅に削減できるよになりました。今後共皆様に、健康食品「るちねを」ご利用いただきますようお願い申し上げます。
10.粉末にし、カプセルに詰め飲みやすくする(新芽の粉のみ使用 純度100%)
位相差顕微鏡 ODEO-2222あなたの健康はテレビ・パソコンで モニタ ODEO-2222 
位相差顕微鏡

インターネット放送をご覧いただけます。

ルチン量の向上を目的とした研究開発およびその応用食品(サプリメント)の量産化に関する計画
(埼玉県経営革新法認定)

、この血液の状態を直視し画像を用いて、この変化をみることにした。

るちね
るちねに含まれるルチンの結晶
使用機器
位相差顕微鏡 ANS20
パソコン Dell:Dimension
検体名  るちね(蕎麦の新芽の粉末)
●実験方法●

準備

●蕎麦を発芽させ、15cmぐらいの長さに成長させる
●これを、刈り取り乾燥させる。

●粉末にしてカプセルに入れる。
(飲む量を一定にし飲みやすくするためにカプセルを使用)


 

検査方法

  1. 検体を飲む前の血液と飲んだ後の血液の状態を、位相差顕微鏡にて観察する。
  2. その結果を画像処理して表示する。
  3. 氏名 性別 年齢 検体を飲む前の検査日と血液の画像、検体を飲み続けた数量と回数、検体を飲んだ後の検査日と血液画像、右下の写真

結果

図1は 検体と純度100%のルチン(明治大学より)を顕微鏡で比較した画像です。

図2は 検体を飲む前の 赤血球の様子が左の縦列3枚の画像

検体を飲んだ後の赤血球の様子が右の縦列3枚の画像

この画像より、赤血球の塊が、検体を使用した後では、顕著に改善している。。
ルチンにより、、検体の持つすべての栄養バランスによって、血液に良い影響を与えていると考えられる。

検査       1日  3回 3錠 
1月10日
1月18日
1月11日
 
1月18日
1月15日
 
1月18日
1月7日
1月18日
1月6日
 
1月18日
1月5日
1月18日
 「るちね」とは…
そばの若芽のこと。もともと、そばの若芽には”
ルチン”という成分が含まれていて、特に若芽には”ルチン”が多く含まれているといわれています。
 ”
ルチン”を多く含んだ根っこつきのそばの若芽だから「るちね」という名前がつきました。

 「るちね」は、一般的には「そばもやし」や「そば若芽」「そばの芽」などと呼ばれている健康食品でもあります。
 穀物ではそばにしか含まれていないと言われてる”ルチン”(ビタミンP)が普通のそば粉の3倍以上含まれているといわれています。特に、発芽間もない数センチしかない色のついていない黄色味がかった新芽にはルチンが豊富に含まれているという報告もされているようです。
 ここでそばの芽に含まれているといわれている栄養素を、ちょっとだけ紹介します。
 
■ビタミンP  ■ビタミンB群  ■ミネラル  ■食物繊維  ■たんぱく質
の5種類の栄養素が含まれているといわれています。「
るちね690」は「るちね」乾燥させ、粉にしカプセルに詰めサプリメントとしたものです。
日本食品分析センターでこの粉を分析した結果100g中690mgの”
ルチン”を保有していることがわかりました。今後”ルチン”量の向上を目的とした研究開発およびその応用食品(サプリメント)の量産化を図っていきます。


 
ルチン”(ビタミンP)の他に、ビタミンB群、ミネラル、食物繊維、良質のたんぱく質

”ルチン”が不足してしまうと…
 ”
ルチン”が不足してしまうと、毛細血管が弱くなってしまったり、皮下出血や歯茎からの出血を起こしやすくなってしまいます。

”ルチン”の1日に必要な摂取量は?
 ”
ルチンの1日に必要な摂取量は、「25〜50mg」とされています。日本産の普通種のそばでも、100gのそば粉には約15mgの”ルチン”が含まれているので、1食分のそばで1日の必要量の”ルチン”が摂れてしまうのです。
るちね690」には、そば粉の約46倍もの”ルチン”が含まれています。

服用時の注意
蕎麦アレルギーの方や、持病を抱えている方は医師に相談してから服用してください。
1日の摂取目安は3錠〜10錠です。

■ ビタミンP ■(フラボノイド化合物)
 最近「歯茎から出血しやすくなった…」とか、「知らないうちにアザが出来ている…」などの症状が出ている。なんてことはありませんか?この症状が出ている時は、毛細血管が弱ってきている証拠!!

ビタミンPの主な働きとして、毛細血管を強くして、体内に入ってきた栄養素が血管の外に抜けていくのを防ぐ働きがあります。

活性酸素を除去する働きがある。(老化防止に効果的。)

 ビタミンCとビタミンPを一緒に摂ると、ビタミンCの酸化を防いでくれるので効率よくビタミンCを吸収することが出来るだけでなく、血管壁が強化されて、毛細血管を丈夫にしてくれるとも言われています。
 また、血圧を下げる効果もあるので、高血圧や脳出血などに効果があるようです。

☆こんな方にお勧め☆
 たばこをよく吸う方や、歯槽膿漏、お肌のくすみが気になる方にお勧め!

★不足してしまうと…★
ビタミンPが不足してしまうと、血管性紫斑病、歯槽膿漏、毛細血管が弱くなるなどの症状が現れる可能性があります。

■ ビタミンB群 ■
 ビタミンB群には、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12などがあります。ビタミンB群には、皮脂の分泌やたんぱく質の代謝を調節してくれる作用があります。

● ビタミンB1 ●(水溶性ビタミンで熱に弱い。)
 ご飯や砂糖などの糖質を分解してエネルギーにかえたり、能の神経細胞の働きを正常に保ち、精神状態を安定させたりする重要な栄養素です。このビタミンB1が不足してしまうと、糖質の分解がうまくいかずに乳酸などの疲労物質がたまりやすくなり、疲れやすい、集中力が続かない、イライラしてしまったりして肌荒れの原因にもなってしまう事もあります。

● ビタミンB2 ●(水溶性で酸や熱に強いが、強い光やアルカリには弱い)
 脂質・糖質の代謝に重要なビタミンで「美容ビタミン」とも呼ばれています。細胞の再生や成長を促進してくれるので、皮膚や髪、爪、目や口などの粘膜を健康に保ってくれます。過酸化脂肪を分解して、血液をサラサラにしてくれる働きもあるようです。脂質の代謝を促進する働きもあるので、皮脂の分泌をコントロールしたり体脂肪の蓄積を防ぐ効果や、ニキビなどの吹き出物、肌荒れ、髪などのトラブルを起こしやすい人には欠かせない栄養素です。不足してしまうと、口内炎や口角炎、目の充血、角膜炎などを起こしてしまう可能性があります。

● ビタミンB6 ●
 このビタミンは、たんぱく質の代謝の主役となるビタミン。免疫機能を正常に保つ働きがあり、健康な皮膚や髪、歯をつくったり成長を促進する働きがあるので発育期の子供や妊婦、授乳婦などには欠かせません。不足してしまうと、ニキビや脂性肌や肌荒れ、アレルギー症状が現れたりもするようです。

● ビタミンB12 ●
 このビタミンは、葉酸と働きあって赤血球をつくっています。このビタミンは過度の偏食をしない限り不足するという事はありません。しかし動物性の食品にしか含まれていないで菜食主義の方は不足しないようにしましょう。もしも不足してしまうと、悪性貧血になって身体がだるくなり、めまい、動機、手足がしびれたりといった症状が見られるようです。そのほかにも、神経過敏になったり、ふさぎこむ、集中力がなくなるなどの神経症状も起きる可能性もあるようです。

■ミネラル■
 ミネラルは身体の中で合成する事の出来ない栄養素なので、食べるものやサプリメントなどから補わないと不足してしまう場合があります。
 ミネラルには、身体の機能を維持するために欠かせない微量栄養素。
皆さんがよく耳する代表的な栄養素であるビタミン類は元素からつくられる有機化合物なのですが、ミネラルは元素そのもので出来ています。
 人間に必要なミネラルの種類は16種類あるといわれています。ミネラルの中でも、先ほど出てきた微量ミネラルともうひとつ、主要ミネラルの2種類があります。
 主要ミネラルは体内にあるミネラルの内約99%を占めています。残りの1パーセントが微量ミネラルという事になります。
 ここでは、微量ミネラルの中でも「鉄」「亜鉛」「セレン」について紹介します。(微量ミネラルの仲間にはこのほかに、銅、ヨウ素、マンガン、モリブデン、クロム、コバルトなどがあるようです。)

● 鉄 ●
 鉄は細胞や組織に酸素を運んでくれる赤血球の主成分です。肺に摂り込まれた酸素を体内にくまなく送り届けてくれる赤血球の主成分。
 各細胞で酸素を活性化して、エネルギーの産出を助けてくれます。皮膚細胞の活躍を支えるためにもとても大切な栄養素なのです。照る分の不足が続いてしまうと、変え色が悪くなってしまい、女性の方ならお化粧のノリも悪くなってしまいます。その他にも立ちくらみがしたり、身体が冷えやすくなったりしたりもします。
 鉄は吸収があまりよくない栄養素です。吸収を高めるためには、たんぱく質と一緒に摂取すると効率よく吸収されると言われています。その際にはビタミンCも一緒に摂取すれば、お肌の血色も良くなり、ハリのあるお肌と健康的なつややかな毛髪や爪を作ってくれます。

● 亜鉛 ●
亜鉛は、コラーゲンの合成にも関わっているので今注目したいミネラル分でもあります。細胞や組織の活性化や代謝に欠かせない酵素約200種類の必須成分で、細胞が正常に働くためには欠かせないミネラル分です。DNAやたんぱく質の合成にも深く関わるなどの重要な役割も果たしているので、皮膚の新陳代謝を盛んにしてくれたり、傷の回復を早めてくれるなどの働きもあります。
 ビタミンCとともにコラーゲンの合成にも関わっているので、免疫機能やホルモンの活性化、水銀や鉛などの環境汚染からも身体を守ってくれます。
 この亜鉛が不足してしまうと、今の若い人の間でよく見られる味覚障害になる可能性が高くなります。その他には、肌荒れを起こしてしまったり、脱毛や爪などに白い斑点などがでてきたりもします。

● セレン ●
 セレンには、お肌をはじめとした老化の進行を遅らせたり、動脈硬化の予防、血行障害や更年期障害の症状の改善などにも効果があるといわれています。このセレンも、ビタミンC、ビタミンEと一緒に摂取すると効果的で、特に美肌に効果があるといわれてい

 ■ 食物繊維 ■
 食物繊維には、水溶性と不溶性の2種類があります。水溶性はぬるぬるとした性質を持ち、腸菅内で高粘度のゲルのようなものを形成して栄養素の拡散や吸収を緩慢にするのが特徴です。

● 不溶性食物繊維 ●
 不溶性の食物繊維は、根菜類や野菜などの細胞壁を構成する物質で、いわゆる「すじ状」のものが中心です。もちろんるちね(そばの芽)もこの不溶性の食物繊維です。
 不溶性の食物繊維はもちろん水には溶けずに、水分を吸収して膨れます。この膨れるという性質が腸管を刺激して腸の運動を盛んにしてくれるので便秘の解消や肥満を予防してくれます。このほかにも、腸内の有機物質の濃度をうすくして、これを吸着し排出してくれるので大腸がんの予防や農薬や食品添加物の害からからだを守ってくれます。

■ 水溶性食物繊維 ■
 水溶性食物繊維は、腸管内でジャムが固まるように、ヌルヌルとした粘性凝固して栄養素の拡散・吸収を緩慢にしてくれます。この働きは肥満防止や糖尿病などによいとされています。 このほかにも、胆汁酸を吸着・排出してくれるので、肝臓では新たにコレステロールを原料に胆汁酸を作らないといけないのですが、その結果血中コレステロールを減らしてくれるので、血液をサラサラにしてくれて、動脈硬化の予防も期待できます。

■ たんぱく質 ■
 そばには良質なたんぱく質が多く含まれ、血液や筋肉なるたんぱく質が含まれているといわれて言ます。
 たんぱく質は、人間の身体を造る上でとても重要な栄養素で、血液や筋肉、骨や皮膚、毛髪などだけでなく神経伝達物質や酵素、ペプチドホルモンなどもたんぱく質から造られています。
 たんぱく質は、約20種類のアミノ酸から造られていて、そのうちの約9種類が人間の身体では生成できないと言われています。この9種類が俗に言う「必須アミノ酸」といわれるもので動物性たんぱく質に含まれているものです。
 この必須アミノ酸の吸収を助けてくれるのが植物性のたんぱく質です。つまりるちねやそばなどに含まれているたんぱく質と一緒に摂取すると効率よく体内に吸収されるようです。

 たんぱく質が不足してしまうと・・・下痢や食欲不振、免疫力の低下や特に女性が困っているむくみ、貧血、肌荒れなどの症状も見られることもあるようです。

 「るちね」はクセが全く無いのでどんな料理にもあわせることが出来ます。
 例えば、サラダ、お吸い物、おみそ汁やおひたしなどに・・・
 そこで、「るちね」を使ったレシピをちょっとだけ教えちゃいますネ♪
 ☆マグロのカルパッチョ☆
♪材料(4人分)♪
・刺身用まぐろ 200g  ・るちね 適宜 ・あさつき 1/4束
・ケッパー 大さじ1  ・オリーブオイル 大さじ4  ・塩、こしょう 各少々
♪作り方♪
1) まぐろは薄くスライスして、器に重ならないように全体に広げて盛り付けておく。
2) ボウルに、レモン汁とオリーブオイルを入れてよく混ぜ合わせておき、ドレッシングを作っておく。
3) 盛り付けておいたマグロに、軽く塩・こしょうをしてドレッシングを全体にまわしかけて、、小口切りに下あさつきと3cm位の長さに切った「るちね」、ケッパーを全体に散らしてできあがり!!

 ☆しじみの潮汁☆
♪材料(4人分)♪
・しじみ 300g ・「るちね」 1/2パック ・塩、酒 各小さじ1・1/3
・水 1L
♪作り方♪
1) しじみは砂出しをしてから、流水にあてながら殻をこすり合わせるようにして洗う。
2) 鍋に分量の水と洗ったしじみを入れて強火にかけ、煮立たせる。煮立って、しじみの口が開いたらアクをていねいに取り除く。 酒と塩を加えて味を整えて火を止める。
3) 器にしじみの潮汁を盛り付けて、「るちね」を散らせばできあがり!!

 ☆かき揚げ☆
・小えびのむき身 12尾 ・小柱 80g ・「るちね」 1パック
・卵 1個  ・冷水 200cc ・小麦粉 1カップ ・揚げ油 適宜
♪作り方♪
1) えびのむき身は、あれば背わたを取り除き、サッと水洗いをして水気をふき取っておく。小柱も軽く水洗いをして水気をふき取っておく。
2) 「るちね」は2cm位の長さに切っておく。小麦粉はふるって、えび、小柱と共に冷蔵庫で冷やしておく。
3) ボウルに卵を割りほぐし、冷水を加え混ぜ、冷やしておいた小麦粉をふるいながら加えて軽く混ぜて衣を作っておく。
4) 茶碗くらいの大きさの器に、冷やしておいたえび、小柱、「るちね」と分量外の小麦粉約小さじ1くらいを混ぜ合わせ、作っておいた衣大さじ2位を加えて軽く混ぜ合わせる。
5) 揚げ油を175℃に熱して、4をそっと落として周りが固まってきたら裏返して菜箸で数回つついて中まで火を通してカラッと揚げ、油を切っておく。残りも同様に揚げて、器に盛り付け食べる時に天つゆをそえてネ!
*ポイント
 かき揚げを作る場合、1個ずつ材料と衣を混ぜ合わせたほうが、失敗も少なく、カラッと揚げる事ができる。
 材料と衣を合わせる前に、材料に分量外の小麦粉を混ぜ合わせると、揚げ上がりで衣が材料からはがれにくくなります。

戻る 血液の流れが見えます
(位相差顕微鏡)
BCチエカー(血流測定機器)