風砕装置 衝撃で破砕する物質はすべて粉末に処理する装置です
ジェットミルで粉砕岩石粉末粉砕機械、風砕装置、
粉砕を受託1トン以上 kdd002@kdd1.com   最小8(μ)ミクロン
参考
 食塩・・・・・100(μ)ミクロン
 毛髪・・・・・70(μ)ミクロン
 粒洗剤・・・25(μ)ミクロン
 歯磨粉・・・10(μ)ミクロン
生地に練りこむ3(μ)ミクロン以下
 バクテリア・2(μ)ミクロン
公害防止、産業の活性化、
廃棄物の再利用ができる物質が活用できる、
風砕装置はすべてオーダー設計にて行います
 
省、新エネルギー、大気、水質汚染防止
粉砕の受託加工(ジェットミルで粉砕) 最低ロットが1000kg以上になります。
産業廃棄物の再利用、廃棄物処理,再資源化、土壌汚染防止改善 産業廃棄物がカンタンに処理ができない
   事業所にあわせて装置をつくることができます、 展示稼動モデルのご案内ささていただきます
粉砕は石、岩石、溶岩(富士溶岩)、阿蘇山のシラスなど硬いものまで10ミクロン単位まで加工できます
 サンプル試作は
10kg以上なら可能、(加工費用は粉砕機械セッテング費と使用時間費用が基本料金になります)
、サンプル現物を送っていただき要望をお聞きした上で
見積をささていただきます 
    
低価格にて受託ささていただきますので研究開発、試作にぜひ役立ててください
サンプル試作基本料金は10kg以上なら可能 が試作加工 ¥8万ン~10万です
最低ロットが
1000kg以上になります。 1トン 115万~150万です
       岩石 持込 引取り条件になります 
弊社は粉砕するだけしかできません。
会社概要    KDD(株) 大阪市城東区新喜多1丁目2番7-1708    通販法   今までの納品先
     環境事業   滋賀県野洲市木部930  077-589-2354 FAX 077-589-4892 担当 田中
 
●測定機器のレンタル 電子計測試験 分析機器 測定検査の代行
分析機器 測定検査分析測定 分光測定
    
政府機関、国、都、府、県、電力会社、大型工場、産業廃棄物処理場など
 風砕装置説明PDF          
韓国語 英語 中国語 ドイツ語
生産工場の責任者は産業廃棄物をいかにどうすれば安くでき、環境にやさしい処理をどうすればいいのか?? 
廃棄物が再利用できないのかが大きな問題で頭をいためている、企業経営者も産業廃棄物が
再利用できるための方法がないのか??
その難問を解決するのが大型の風砕装置なのです
地球環境にもっともいい処理方法であり、公害がまったくでない方法でもあります 
ぜひご見学にきてください ご案内ささていただきます
ごみ処理、リサイクル施設
①都市ごみ処理 ②産廃ごみ処理施設 ③焼却処理施設 ④廃家電処理施設 ⑤OA機器処理施設 ⑥廃車処理施設 ⑦不燃ごみ、粗大ごみ処理施設 ⑧分別ごみ処理施設 ⑨資源ごみ処理施設 ⑩プラスチックごみ処理施設 ⑪リサイクルプラザ ⑫暖介等コンポスト化処理施設 
⑬焼却灰処理施設 ⑭廃棄物粉砕機 などに利用
風砕装置の説明インタビュー
       
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(おおきな産業廃棄物も微粉末になります)ぜひ提案してみてください、粉砕技術とは??
 
このような形がジェットミルで微粉末になりますぜひご見学にきてください ご案内ささていただきます
10ミクロン以下の溶岩の粉砕、ブラックシリカ、
硝子粉末 シーケンス 粉砕した粉 フライアッシュ
ブラックシリカ粉末 火山灰 珊瑚の粉
色んな鉱石 生コンの粉 発火石
ブラックシリカ鉱石粉砕の目的 〔詳細)について ご覧ください
産業廃棄物の用途開発、ゼロエミッション(詳細について)
産業廃棄物を資源化再利用を目的に活動する目的とは(詳細について)
風砕装置の機構について(詳細について)
風砕装置は環境保護の装置 再利用できるものする、、微粉砕することで資源の再利用の用途が多くなり、微粉末にすることで材料資源として使えるようになります、市のゴミ、産業廃棄物など処理されたゴミを粉砕装置にいれて微粉末にして引き渡をする
   専門企業が次世代の廃棄物の中間産業の事業構造になるのではないでしょうか、
日本国で現在2台しかない粉砕装置 都道府県では今後は必要不可欠になるのではないでしょうか、今日産業廃棄物は山のように空き地に保管され満杯状態です、有害物質の含まれたゴミは埋め立てもできず、放置されています、このままでは保管場もなくなります、そこで風砕装置の導入された
業者に微粉末をお願いして、資源の再利用できるようにしていかなければならないでしょう
これからの新しいビジネスが生まれてきます、
風砕装置を導入して微粉末で処理しる工場をつくりませんか、ぜひご見学ください ご案内ささていただきます   
 公開特許公報
産業廃棄物処理装置 産業廃棄物粉砕装置
     上記の写真は1時間1トン 必要面積 大きさは高さ10m 横 10m 長さ 10m ものです 組み方はいろいろです。
          写真 (現場設置工事 最低90日)
電力会社で出る石炭灰を処理する装置として利用していただけます 1日並列にて2台で24トン ~30トンの能力
岩石粉末粉砕機械、風砕装置、 風砕装置、産業廃棄物処理
産業廃棄物を自然の環境を守るために、埋め立て燃やすことはしない、環境保護の装置 最利用できるものはして、微粉砕することで資源の再利用の用途が多くなり、微粉末にすることで材料資源として使えるようになります
岩石粉末粉砕機械、風砕装置、
    くりかえし粉砕することによりそれぞれのサイズにできます、細かいもの、同じ工程をする
                 1時間で1トン以上の能力を持っています
 
最小
173(μ)ミクロン

粉砕を受託20kg~100kg kdd002@kdd1.com
20kgの粉砕 水とまぜたら
230メッシュまでできます
粉末だけなら 
80メッシュー程度です
 
小型粉砕機 最小173(μ)ミクロン
粉砕を受託1kg~20kgまで
 kdd002@kdd1.com
 100g~1kgまで
風砕装置説明PDF                       
 
衝撃で破砕する物質はすべて粉末に処理する装置です 
  生ゴミの処理装置 (容量1トンの能力で3時間で生ごみをサラサラにする)    重さ4トン500kg
産廃処理 芋焼酎、おからとうふ、醤油などの食品製造業での廃品処分、捨てられないおおきな問題 二次発酵から酸化させて 塩分、アルコール成分の分離処理して資源の再利用をする、土壌改良などしていくなどでご検討をしてみてください
生ゴミの処理装置は必要容量にてオーダー注文も可能です  (ぜひご見学ください ご案内ささていただきます)
   詳細についてはまず見積りします、  メール申し込みます
工場、会社  レストラン、食堂、ホテル、都市の生ごみ処理にご検討ください 維持経費が安くで済みます 
生ゴミをかくはんしながら熱風を吹き付けて乾燥させてサラサラにするが水分は残るために二次発酵をする
 

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二次発酵ささた生ゴミは肥料として土にもどすことによって、良い野菜が作れる 
 今日までの開発実績  総合生コン排水処理装置説明 (生コン工場から産業廃棄物をださない)
               
日本でもっともすぐれた総合生コン排水処理装置として現在でも現場で稼動しています
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