EMIシールドテントの制作
導電布でシールドができないと思っていませんか??ほとんどの方が無理と思い込んでいます
 それができるんです 2重のテント工法なら-80〜-90db減衰ができるんです
シールド性能表PDFファイル 電界シールド効果 KEC測定法 データーを 
 2重のシールド効果   2重のテント工法 減衰をさらに減衰
シールドテント工法で完璧
携帯電話 PDA 携帯型小型機器のためのシールドルームで使うのに最適ですPC室に適応可能です

不要な電磁波の漏えいや侵入を遮断する事で、高い電磁波セキュリティを実現  電磁波を発生により誤動作測定をする
EMI測定.EMC試験テストのためのシールドルーム.携帯電話、無線LAN、UHF-RFID等の開発用に、また、
通信テストや通信デモ等にもご利用できます。

電磁ノイズ対策や高周波試験設備、実験設備などで経済的なシールドルームの必要性が高まってきている。
電磁波シールド繊維
ダイワボウ
画期的な金属繊維素材

電磁波シールドテント
を製作します
 


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あらゆる分野に
電磁波シールド加工素材は
利用いただいております

国際郵便サービス(海外への発送) 

 国別引受条件早見表


SHIGA−BANK

A4版 
PDFカタログはこちら
    
EMC対策.難燃性繊維、導電性繊維、フオーム、FCメッシュー、導電性粘着テープ製造、
会社概要    KDD(株) 大阪市   通販法   今までの納品先
             電磁波繊維シールド製造事業   滋賀県野洲市木部930  077-589-2354 FAX 077-589-4892
低価格にて製造ささていただきます今までの納品先
102C 175C 972C/1 893N/D 372N 372C 473H 772C 772N
価格¥/m \6615
(税込)
\8610
(税込)
\8610
(税込)
\6090
(税込)
\12300
(税込)
\12300
(税込)
\30975
(税込)
\9240
(税込)
\8715
(税込)
発注単位/m 100 1 1 10 10 10 1 10 10
ノンハロゲン導電布
メッキ金属 ニッケル 銅+ニッケル 銅+ニッケル 銅+ニッケル 銅+ニッケル 銅+ニッケル 銅+ニッケル 銅+ニッケル 銅+ニッケル
メッキ率% 20 50 50 30 30 30 30 50 50
全幅/cm 114 114 114 105 135 135 92X182 114 114
厚み/mm 0.16 0.16 0.20 2.10 0.20 0.20 0.07 0.16 0.16
後加工 透明樹脂 透明樹脂 難燃加工 難燃加工 無し 難燃加工 無し 難燃加工 無し
電界シールド効果 アドバンテスト法
100MHzシールド効果 -62db -68db -68db -34db -68db -68db -60db -68db -68db
500MHzシールド効果 -50db -68db -68db -65db -65db -65db -58db -68db -68db
900MHzシールド効果 -55db -58db -58db -70db -56db -56db -55db -58db -58db
皮膜コーテング
効果
シールドでは972Cの皮膜コーティングが一番厚いので酸化防止したいところには適切であると考えております
電界シールド効果 KEC測定法
シールド性能表PDFファイル
972C/1は難燃加工 でもあり(チユーピングとか.複合資材には最適である) 
KEC法測定では30MHz〜3GHzの範囲で
40db〜-60dbの高レベルな電磁波減衰効果を発揮します。
また、導電素材として静電気やノイズへの対策にも効果があります。
ノンハロゲン導電布(有害物質を使用していません) 372Cの基材使用  
難燃
レベル(UL難燃評価基準でのランキングでのVO相当)メールにて見積もりささていただきます 
 
ノンハロゲンとは、塩素、臭素、フッ素などの元素周期律表で第17族に属するハロゲン族元素を含まない材料で
燃焼時に塩素ガスが発生しません
輸出向けの家電等はほとんどの場合、ノンハロゲンの条件を満たしていないと部材としての販売ができません。
部材用途の大半はFFCやFPC基盤への貼り付けやケーブルテープとなります。よって最終仕様としてはノンハロ難燃、
ノンハロ難燃導通粘着加工仕様が不可欠となります。
ノンハロゲン導電布
372Cの基材を使い
ノンハロゲン導電布 金属化繊維(メタックス)に綿の耐久性難燃加工(ダイワボウプロパン)を応用
製品の特徴 柔難性 加工性 導電性は変わらず新たな機能が備わりました
  特徴 1 難燃工業規格UL94 V tm0を可能にする
  特徴 2 ハロゲン系難燃剤を使用していない(ダイオキシン対策)
  特徴 3 アンチモンを使用していない (人体への安全性)
その他 低発煙性(従来品比較で接炎時に出る煙の量が少ない、人体への影響が少ない)
     低発塵性(従来品との比較において、めっき密着性が強く、毛羽立ちがすくない)
     (詳しい詳細については
ここをクリックしてください)
メタックス175Cをつかった簡易テント工法 縫製    サイズはご希望にて縫製ささていただきます
                                   メールにて見積もりさせていただきます
電界シールド効果は何MHZで.-50db〜-70db希望しますか?? 
ほとんどの方が導電布では電界シールド効果は
ないと思い込んでいませんか??
信用できない??画像にて確認してみてください
シールドルームの検査測定
 シールドルームの縫製検査
シールドルーム製作後は製作ごとにシールド特性の検査を弊社で実施しています
2重のシールドルームの縫製検査  、減衰は-45〜-70dbは確保できているか
動画にてご覧下さい
縫製は3重4重にも加工できます
自社の縫製工場なので早い納品安い単価で縫製できます。
シールド効果  電磁波シールド効果の周波数特性を検査しプリントアウトできます(データはスペアナの画面写真となります。)
周波数は0.1MHZ〜2000MHZの範囲で周波数ごとに測定できます

周波数は0.3MHZ〜1300MHZの範囲で周波数ごとに測定できます
外部からの電波を遮断したシールド特性のデーター作成も弊社できます
   

デスクの上に乗せて計測ができます小型サイズ
開閉は表側 センター横から電源挿入口
    サイズ W900 H 900 L 600 
      簡易組み立て式
横から見た形 

大型簡易テント サイズ W3000 H 2000 L 3000 
      簡易組み立て式 シールド2枚重ねの縫製
  
シールド特性を最大限にするため 特注にて
縫製 品番175Cの2重縫製
      大型電磁波シールドルーム簡易テント
メタックス175C電界シールドデーター測定は縫製後 縫製前の比較



    
      電界強度レベルの測定 簡単な測定方法例です
枠組柱は全部で12本(横柱は8本、縦柱は4本 接続ソケットは8個が最低個数 今までの納品先   レンタル メールにて見積もりささていただきます 
2重のシールド効果 2重のテント工法 レンタル
サイズ 高さX横X奥行き 開閉口
(横X高さ)
電磁波繊維 短期間
14日まで
(税別)
初回月額(税別)
月額(税別)
2ヶ月目から
月額(税別)
90cmX90cmX90cm 80X80cm 175C ¥36000  ¥54000
¥50400
100cmX100cmX100cm 2枚重ね 90X90cm 175C ¥64800 ¥97200 ¥90700
     50cmX50cmX50cm 45X45cm 372N
(視認性)
¥28000 ¥43800 ¥40500
    60cmX60cmX60cm 2枚重ね 55X55cm 372N
(視認性)
¥50400 ¥78800 ¥72900
90cmX90cmX90cm 80X80cm 372N
(視認性)
¥37800  ¥58500
¥54000
100cmX100cmX100cm 2枚重ね 90X90cm 372N
(視認性)
¥68000 ¥105300 ¥97200
200cmX200cmX200cm 190X170cm 175C ¥44100  ¥69300
¥63000
210cmX210cmX210cm 2枚重ね 200X200cm 175C ¥79300 ¥124700 ¥113400
300cmX200cmX300cm 290X170cm 175C ¥72000  ¥112500
¥100800
310cmX210cmX310cm 2枚重ね 300X300cm 175C ¥129600 ¥202500 ¥181400
130cmX200cmX90cm 120X98cm 175c ¥40500  ¥63000 
¥58500
140cmX210cmX100cm 2枚重ね 130X110cm 175C ¥72900 ¥113400 ¥105300
別途送料 1mタイプ¥2100 2m〜タイプ¥4200が必要です。メールで申し込む
別途送料 1mタイプ¥2100 2m〜タイプ¥4200が必要です。メールで申し込む
界シールド効果を良くするための方法として2重.3重にするのも1つの案ですが.テントの組み立て式の場合には
生地を縫製しているために縫製針糸0.3mm網目からでも電波漏れしますので
100MHzシールド効果500MHzシールド効果900MHzシールド効果
の規定レベルよりデシベルは上がります
そこで-30db以上を実験での測定が必要な場合にはこんな方法がございます テントの中にテントを””
シールドテント外側2000mmX2000mmX2000mm シールドテント内側 1800mmX1800mmX1800mm
テントを2つ組み立てることで電波測定してみますと 1つのテントを2重.3重にするよりも-デシベル効果がいいです
テントの場合は30dB〜40db以上のシールド性能(シールド2重又はシールドテントを外と仲の2つ区分の使用の場合)
を電磁波防止対策として、人工衛星の収納等にも使用
おすすめとしてはシールドテントの中にシールドテントを組み立てる方法がベストであると考えられます
電界シールド効果 アドバンテスト法
102C 175C 972C 893N/D 372N 372C 473H 772C 772N
100MHzシールド効果 -62db -68db -68db -34db -68db -68db -60db -68db -68db
500MHzシールド効果 -50db -68db -68db -65db -65db -65db -58db -68db -68db
900MHzシールド効果 -55db -58db -58db -70db -56db -56db -55db -58db -58db

微弱の電波発信機380MHZ〜430MHZをつかってでの測定
電波発信機を使い弊社の電磁波シールド372Nの2枚重ねにてのテスト
シールドルーム室、とない状態での受信減衰レベルの測定

電磁波シールドルームの電波漏れの実験テスト
ビル等建物内で電波実験をする場合、携帯電話、無線機器、通信機器の開発、微弱電波であっても電波が漏れて近辺にご迷惑をかけている場合があります。妨害や混信電波はテレビ、通信網に影響をもたらすこことも少なくありません。外部から浸入する電波を遮断する その逆で、技術開発、実験などをするための電波障害を気にせずに実験をしていただくためのものが電磁波シールドルームです    簡易式電磁波シールドルームをご活用ください。 短期間の電波実験にはレンタルをご利用ください。

    簡易で簡単な電波もれ製品検査測定
測定方法  シールドなしの状態で、発信機と受信用アンテナの間隔を離して行き,距離ごとに発信機の受信レベルを測定する
受信用アンテナ,受信機をシールド処理を施した室内に設置して、発信機と受信用アンテナの間隔を離していき、@と同じ距離で発信機の受信レベルを測定する
@とAの受信レベル、受信状態を比較することで
電波漏れ測定をする
スペクトルアナライザ
での電波もれ測定
でもできます
   測定結果   受信レベル(dbuV) 380MHZ〜430MHZ (計測器を使った簡易テストです)
       アドバンテスト測定法  安藤電気 通信機器検査測定器
間隔(m)   シールドなし     シールド有 シールド有での受信状況
   0.5m          65db       24db ノイズ大
   1m          65db       23db ノイズ大
   5m            45db       19db ノイズ大
   8m          44db       19db ノイズ大、音声不明瞭,
聴取り困難
   10m          43db       18db ノイズ大、音声不明瞭,
聴取り困難
   15m          42db       17db ノイズ大、音声不明瞭,
聴取り困難
   20m          40db       15db 音声断続的、ほぼ聴取り
不可能
 携帯電話を活用した簡単な実験例 シールドルームで携帯電話が圏外 
携帯電話は技術進歩でどこにいってもほとんど携帯電話がつながります 携帯電話送信基地局に
 近い場所はシールドテント実験でメタックス175C使用でも圏外にする場合2重縫製までする
 必要があります携帯の電波は1mm〜2mmの隙間でも電波は侵入します

携帯2本で通話できます
携帯3本ですから
通話できます
シールドルームでシールド検査
通信出きるか確認します
圏外です
(電波遮断)
*携帯電話での通信テストについて
当社では電磁波遮断素材のもっとも簡単な確認方法として、携帯電話を素材布で完全に包み込むことで通話不能の状態にするという方法で御理解いただくことを御説明いたしておりましたが、近年、携帯電話各社の技術進化により包み込んでも遮断できる確立が大幅に落ちており、このテストでは電磁波の遮断性能を確認いただきにくくなっております。携帯電話の電波が遮断できない場合でも、電磁波の遮断(反射減衰)性能には問題ございません。
  • 携帯電話で遮断テストを行うときは携帯電話を隙間なく包みこんでください、1mmの隙間があれば携帯電話は通話可能状態になりますので御了承ください。
  • 隙間なく包み込んだ場合でも携帯電話の強電波地域では通話不可能状態にはなりません。
情報に関する記事 参考まで
磁波盗聴や電磁波攻撃から電子機器を守る電磁波セキュリティ対策が重要視されるようになっています
 事実、データセンタ設置のサーバ類からの漏えい電磁波により重要な情報が盗まれるTEMPEST問題や、データセンタ周辺からの強力な電磁波によるシステムの破壊や誤動作を発生させる電磁波攻撃は、重要なセキュリティ問題の1つとして国際的な規格化の動きが本格化しています。例えば、ITU-T(国際通信連合)では、X.1051(通信用ISMS)として、強力な電磁波から機器を守る電磁波セキュリティの要件が記述されており、IEC(国際電気標準会議)においても、HPEM(高出力電磁波)による攻撃の規格化が審議中で(61000-1-5など)、同時にJIS化も予定されています。ITU-Tにおいても2006年度中に同様な内容の勧告化が予定されています。
 また日本においても、情報通信ネットワーク安全・信頼性対策実施登録規定などで、漏えい電磁波による情報漏えいの危険性が指摘されており、2000年にはこの規定に「漏えい電磁波をマスクする措置を講ずること」の一文が追加されています。
 一方、これから本格的な到来が予想されるユビキタス社会においてだけでなく、日常的にも携帯型・小型の無線機器が重要なサーバ類の近くで使用される頻度が高まっており、故意ではない不注意によるEMC故障の増大も危惧されています。
 そこで、電磁波セキュリティ対策として電磁波シールドが注目されているのですが、
テントの場合は30dB〜40db以上のシールド性能(シールド2重又はシールドテントを外と仲の2つ区分の使用の場合)を電磁波防止対策として、人工衛星の収納等にも使用
電磁ノイズ対策や高周波試験設備、実験設備などで経済的なシールドルームの必要性が高まってきている。不要な電磁波の漏えいや侵入を遮断する事で、高い電磁波セキュリティを実現  電磁波を発生により誤動作測定をするEMI測定.EMC試験テストのためのシールドルーム携帯電話、無線LAN、UHF-RFID等の開発用に、また、通信テストや通信デモ等にもご利用できます。近年、コンピュータから放射する意図しない電波によって、モニタ画面などの情報が外部から盗み見られるTEMPESTや、外部から強力な電磁波を発射してサーバなどの誤動作誘発、故障に至らしめる電磁波攻撃への対策。
、電磁波攻撃や電磁波による情報漏洩の対策に関する規格化やJIS化がすすめられています精密加工や高周波回路の調整等の工業分野では生産ラインの周囲からの電磁ノイズが精度や歩留まりを低下させるなどトラブル発生 、高性能なシールドルーム加工法にて。シールドシートでは、30dB以上の電磁波シールド性能が30MHzから7GHzの広い周波数帯域で実現できますの中でよりよい製品のものづくりを行い手軽に他社より安く簡単組み立てできるものをご提案ささていただいております

        

         テント標準サイズ  メールでお問い合わせください  納期15日必要です 注文後制作ささていただきます
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