胸腺は胸骨裏面の前縦隔に位置する免疫担当臓器で、Tリンパ球が成熟する場所に
   放射線量61.3μSV/hを胸腺にあてることで 免疫が上がります 病気にかかりにくい細胞ができます
     奇跡の健康法といえます  いつまでも元気でわかわかしい姿をつくりましょう
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酸素濃度99% 脈拍71

    ウラン鉱石を粉砕して樹脂 もしくは布地にコーテングしたものです 放射線量61.3μSV/hを
連続肌に照射することで細胞の免疫が向上するため数時間後から血液に酸素が増大して体が軽く感じるようになります
     血液に酸素濃度が98%以上でますと元気に戻ります
   胸腺は、胸骨裏面の前縦隔に位置する免疫担当臓器で、Tリンパ球が成熟する場所である。
胸腺においてリンパ球が最も多く含まれる時期は思春期であり、重量にして30-40gに達するが、
その後は加齢とともに退縮し脂肪組織に置き換わってゆく。
胸腺は、上皮細胞、成熟過程のリンパ球である胸腺細胞、マクロファージと樹状細胞などから構成され、皮質と髄質に分かれている。
骨髄から胸腺に移入した未熟なT細胞は、上記の胸腺間質細胞の働きにより、自己のMHCと適度な親和性のある。
T細胞を選択し(正の選択)、自己抗原に反応するT細胞を消去し(負の選択)、体に有益なT細胞のみが末梢血液中に放出される。
 すなわち、胸腺は細胞性免疫機能の維持と自己免疫疾患発症の抑制に関与している重要な臓器といえる。
胸腺上皮細胞から発生する腫瘍としては、胸腺腫、胸腺がん、カルチノイド、胚細胞性腫瘍、胸腺嚢胞などがあり、
非上皮性腫瘍としては悪性リンパ腫などがある。
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永久に放射線量61.3μSV/hがでます

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