がん治療 抗がん剤代用 副作用なし 世界ではじめての開発 奇跡がおきた 自然鉱石のエネルギー 自然の電波で体の治療
テラヘルツという電波が奇跡を生み出した
 皮膚の再生クリームは がん治療 抗がん剤代用 副作用なし 腰や関節等の痛みを緩和し痛みを止めます.手荒れ・肌荒れ 痛みは10分~60分緩和 
  会社概要    KDD(株)大阪市城東区新喜多1丁目2-7-1708   通販法   今までの納品先
                       テラヘルツ振動子開発 製造  滋賀県野洲市木部930  077-589-2354 FAX 077-589-4892 
 B-3-32  テラヘルツ分光治療法は世界初

テラヘルツ分光治療法

2013年に弊社が開発した放射線治療法です 低微弱の放射線を体に常時照射することで.体温を36.7度にあげることで
.ガン細胞の活動を停止するようにします
 ガン細胞は42度で死滅します 
がん細胞は動きが早く生命力が強いため、栄養分をどんどん吸収し体を衰弱させますから 
早期のうちに体を高体温にしなければなりません そこで 高体温にするために テラヘルツ分光治療法を行います
テラヘルツ波は長い波長の電波なので 発信源を放射線物質であるレアアースという希土類の元素を使用することで 
体内10cm深く 放射能を照射すると 体内血液に反応して血流を加速させますから皮膚から10cm深い内蔵の体温が36.7度まで
上昇することで ガン細胞の動きを封じ込めることができるのが テラヘルツ分光治療法です 
体に放射線毎時1μSV/h~4μSV/h を体に照射することで 痛みも止めることができます
癌 以外でも打撲 痛み 炎症 皮膚のトラブルなどすべてを10分までに回復してくれます
体に放射線毎時1μSV/h~4μSV/h照射しても一切問題はございません 放射線レベル値が低いのは体にとって
傷ついたDNA細胞の修復作用を早めますので 年齢とともに衰えるタンオーバー(皮膚再生サイクル)も4倍早くすることができますので
(60歳なら50歳前後の細胞になるということです)

テラヘルツ分光治療法は一般には公開していません 
信じて治るやいなかはあなた自身のことなのです あなたがきめることなのです
使用された体験者は90%以上の方が感動した 元気になった 癌が小さくなったのご報告をいただいています
       問い合わせにては 情報の相談が多いために もうしわけございませんメール以外応対させていただけません
   症状内容は出来るだけ詳しく書いていただき 添付画像 など 
メール  までおねがいします 
テラヘルツ分光治療法 開発者 田中政好   メールの返事は問い合わせが多くあるために6日以内にはさせていただきます よろしくお願いします
 
 
皮膚の再生クリーム(腰や関節等の痛み 手荒れ・肌荒れ.かかとのひび割れ)
ガンの進行度合いにて含有量を指定してください
 レアアーステラヘルツクリーム 含有量10%
60g(30日分) ¥9800(税別) メール   80g (50日分)¥12800 (税別)
レアアーステラヘルツクリーム 含有量20%
60g (30日分)¥14800(税別)メール  
レアアーステラヘルツクリーム 含有量40%
60g (30日分)¥19800(税別)メール 
80g (50日分)¥21800(税別)メール  
レアアーステラヘルツクリーム 含有量50%
60g (30日分)¥24800(税別) メール  速攻性を求める人
  がん細胞の破壊 テラヘルツ波(THz波)
 腰や関節等の痛みを緩和し、修復するクリーム 血液の流れを促進させ、血流が増加 、障害を受けた組織・細胞の修復が速まり、結果として痛みを取り除く、
痛みの際の筋肉の麻痺を軽減させるなどの効果により、関節痛・背痛・腰痛・繊維筋痛症などの痛みを緩和させます。
 
  テラヘルツレアアースクリ―ムの使い方  炎症 痛み 内蔵疾患には テラヘルツ電波振動子クリームをつかうと
 皮膚から10cm以上 細胞に振動をあたえるためにDNA細胞がすばやく修復していきますので痛み 炎症がなくなる
  世界にはないオンリ―ワン企業が開発した 長い間 薬のんだりしていてもまったく病気に効果がかった人に
   ぜひテラヘルツレアアースクリ―ムをつかっていただければ1回で実感できます 奇跡 抗がん剤の代役は痛み止めクリームで効果あり
     
     
     
  足 腰 腕 肩 首などにサランラップを巻きつけて下さい 万能効果 頭痛 歯痛 首 肩 腰 腹痛 腰痛 足
   内蔵 ガン治療 難病治療 お試し下さい
  
  癌との戦うにはどうすべきなのか  治療法最前線 現代医学  
がん細胞は動きが早く生命力が強いため、栄養分をどんどん吸収し体を衰弱させます。
西洋医学には限界があり、体力不足で十分な治療を受けられないこともあります。癌の治療法はあなた自身がきめることなのです 
治るやいなかはあなた自身のことなのです
①外科療法=外科手術
②放射線療法=放射線を患部に体外及び体内から照射する療法
③化学療法=
抗がん剤・ホルモン剤   
最善のがん治療
治療が可能な場合においては、
□ 副作用(白血球の減少)
□ 薬剤耐性(同じ抗がん剤が効かなっていく) を上手くコントロールしていくことで、有効な治療を長く続けることができるようになります